攻撃的な恋愛

「ツンデレならモテルけど、ツンツンじゃモテ無いよー!」
と友達に笑われる私。
その頃の私はどこか「攻撃的」だったのだと思います。
男性に対してもどこか強気で、可愛げの無い女性で居ました。
「恋愛をしたい」
そう思っている時期でもなかったから・・・と思っていたのですが、本質はそこに無かったようです。
「攻撃は最大の防御」
そういわれますが、私はその通りの状態だったんです。
自分を守るために男性に対してツンツンしていた。
もっと言うと、自分に自信をもてなかったのかもしれません。
男性からはスッカリ
「強い女」
のイメージをもたれてしまいました。
そんな中でたった1人だけ
「強がるなよ」
という人が居ました。
彼はどちらかというと「遊び人」タイプの人で
最も私が警戒する人でした。
まさか、1番分って欲しく無い人に悟られてしまうとは・・・
と少し不愉快な気持ちにもなりました(苦笑)
しかし、
その彼が「遊び人」に見えているのも私同様に
自分を守るためだったのだと分っていくうちに、「似たもの同士なんだ」と思うようになりました。
そして似たもの同士
「一緒にいられたら」
という心に変化していきました。
彼は快く私を迎え入れてくれました。
お付き合いが始まってか「遊び人」イメージの彼はすっかり変わり
「あんな人だった!?」
と周りも驚いていました。
そして私のツンツンもすっかり解消されました。

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2011年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |

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必ず疑問を持とう

俺は自分のことを細かく話すことはもう「好き」の始まりだと思っていた。でも今はそれが違って来ている。
これは俺と恋が成立しなかった女との話。
女は学生時代の昔のこと、アルバイトに行くこと、今日飲み会に行くこと…、まあ全てにおいて俺に報告してきた。
当然、俺は「これはイケる!!」と考えて告白した。
でも返事は「ごめんなさい。」俺は足りない頭をフルに使って必死に考えた。
辿り着いた答えは、女が「俺」という存在から逃げているということ。
やっぱり受け止めてもらえなかったという人に対する失望だけが強くなっていくのがわかった。
あんたが土壇場で逃げるのは勝手。別に法律を犯した訳じゃないから。でも、法律を犯す以前に悲しむ人がいることを、きちんと足りない頭で理解すべきだ。
でも女っていう生き物は理解に苦しむ生き物だと思った。
俺の頭が足りないから理解出来ないだけかも知れないけど、本当に謎が多い。
いつから女はこのようになってしまった?と疑問を抱くことしか出来ない。

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2011年10月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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会話の慣れ

出会い系での会話は、メールやチャットになります。つまり文章です。言葉をうまく文章にできる人がモテますから、普段は口下手でなかなか女性とうまく話せないって人も、メールの会話だとスムーズに話せるかもしれません。口下手な人こそ、メールで饒舌になれるようになりましょう。
いきなりは無理でも、これは慣れです。すぐに上手に話せなくてもいいのです。段々と慣れてきますし、チャットなどで他の人の話し方(書き方)を聞く(見る)のも参考になりますよね。コツがつかめれば、会話をテンポよく進めることもできますし、自分から話題を提供することもできるようになります。
それに女性が乗ってくればしめたものです。うまく乗ってきてくれなくてもへこむ必要はありません。何度もいいますが、慣れです。幾度もチャレンジする内に、いつの間にかネットのモテ男になることは確実です。ただし、ルールやエチケットを守らない人は無視されます。どんなに会話が楽しくても、です。
それは話し始めてすぐに電話番号や直アドをしつこく聞こうとすることです。女性は本来、守りの生き物です。男性のように攻めではないのです。しかも、ネットの世界は顔が見えず、素性がはっきりしませんから女性にとってはとても不安なのです。そんな不安に女性が、いきなり個人情報を教えることはありません。
ですから、時間をかけて、会話を楽しみ、ターゲットとする女性の悩み相談に乗れるくらいの友達になってから初めて個人情報を聞いてみましょう。
相手がちょっとでも躊躇するようなら、無理押しせずに待ってみましょう。押してもだめなら引いてみなと言いますよね。これって結構当たってますよ。

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2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0) |

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